「haco.」それは、人々のライフスタイルを彩るこだわりぬいた住まいのこと。 MARCHEはそのhaco.を集めた市場。だから、「ハコマルシェ」と呼ぶ。
今度は四種のササミ...( ´艸`)
2day参戦嬉しすぎ(TдT)
すでに真夏のような暑さですね!
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投稿日:2025.06.25 記事No.14409
こんにちは、ライターOデス。お久しぶりのcoto投稿ですが…前回の投稿から、物件オーナー様向けの内容をお届け。管理や売却について考え始めたタイミングで、「ちょっと聞いてみようかな」と思っていただけるきっかけになれたら嬉しいデス◎「内見はあるのに申し込みが来ない…」「家賃も下げたのに、なぜか決まらない…」そんなお悩みを抱える物件オーナー様は、実はとても多いんです。今回は、見落としがちな“空室の原因”と、今すぐできる改善策についてご紹介します。
こんにちは、ライターOデス。
お久しぶりのcoto投稿ですが…
前回の投稿から、物件オーナー様向けの内容をお届け。
管理や売却について考え始めたタイミングで、
「ちょっと聞いてみようかな」と思っていただけるきっかけになれたら嬉しいデス◎
「内見はあるのに申し込みが来ない…」
「家賃も下げたのに、なぜか決まらない…」
そんなお悩みを抱える物件オーナー様は、実はとても多いんです。
今回は、見落としがちな“空室の原因”と、今すぐできる改善策についてご紹介します。
写真と現地のギャップ、ありませんか?
ネット上で内見予約をする入居者がほとんどの今、『最初に見られるのは“写真”』です。しかし、現地に行ってみたら「写真と違う」と感じられてしまったら…その時点で心が離れてしまいます。
写真が古く、実際の状態と違っていないか?
撮影時に照明が暗く、印象が悪くなっていないか?
家具や小物が置かれていないため、生活のイメージが湧かない状態では?
こうした「ちょっとした違和感」が、申込みを遠ざけていることもあるんです。
ステージング写真で“住んだ感じ”を演出
近年、注目されているのが『ステージング(家具や小物を配置して写真を撮影)』です。無機質な空室写真では伝わらない「暮らしのイメージ」を与えることで、入居希望者の感情に訴えることができます。
たとえば、
リモートワークに合うデスク空間
ナチュラルで温かみのあるダイニングセット
観葉植物や照明を使ったメリハリのある演出
などを取り入れると、まるでモデルルームのような印象に変わります。
撮影後はそのまま家具を撤去してもOK。写真だけでも十分効果的です。
「室内のにおい」や「温度」も意外な落とし穴
「内見時の印象」は、写真や見た目だけではありません。実は『におい』や『空気感』も大きな決め手になります。
長期間空室だったことで、カビ臭さやホコリっぽさがある
暑すぎる or 寒すぎる部屋で、快適さを感じにくい
照明が切れていて、暗い印象のまま内見が終わる
こういった「見えないマイナス要素」を放置してしまうと、写真が良くても決まらない原因になります。
内見前にしっかり換気・清掃・空調調整を行うことで、第一印象が大きく変わりますよ。
“選ばれる理由”は、ほんの少しの工夫でつくれる
同じ家賃・同じ間取りでも、「この部屋、なんかいいかも」と思わせる空気感を演出できれば、内見からの申込み率は一気にアップします。空室対策=家賃を下げるではなく、
「魅せ方」と「空間づくり」の工夫が、これからの差別化には欠かせません。
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